第3回EventMarketingカンファレンス

ウェビナーの可能性を考える

 

コロナ禍でウェビナーを開催する企業が増えました。
しかし、今ウェビナーの集客に苦労する企業が増えています。
このまま一過性の流行りになってしまうのか?
それともやはりウェビナーは効果的なのか?
みなさまとウェビナーの価値について考えるイベントを開催します。
第1部 15:00~16:40
VRで空間でプレゼン大会
 

ウェビナーに活用できるツールとは

ウェビナーの集客、運営に関わるツールや事例を紹介致します。プレゼン時間は10分。審査員と視聴者皆様からの質問タイムが10分となります。
登壇者
 

オウンドメディア×ウェビナー集客

株式会社PLAN-B 
DX事業部 シニアコンサルタント
渡辺 錬平(わたなべ れんぺい)

1977年生まれ 埼玉県出身。人材、不動産、通信などの業界を経て2011年10月株式会社PLAN-Bに入社。2013年8月より営業部部長。東京、大阪の統括を担う。2015年1月より人事部部長。新卒採用、中途採用、育成研修、制度設計、社内活性化などを行う。2019年4月より営業に復帰し、2020年4月より現職。

 

MAツールを効果的にウェビナーに活用する方法

カイロスマーケティング株式会社
コンサルタント
轟 拓哉

入社から一貫して、Webマーケティングに携わる。Webマーケティングチームを立ち上げた後は、オウンドメディアの運営やセミナー(ウェビナー)によるリード獲得に貢献。マーケティングを身近にするために、現場の最前線で業務にあたっています。

 

VR×ウェビナーの可能性を考える

株式会社Synamon
Customer Success Manager / バーチャルイベントPM
前田 陽太

元リク。営業、企画、新規事業に従事。
好きなことを仕事にしている人の少なさ(自分含む)に苛立ち2020年3月にSynamonに入社。“内発的動機に隷属する社会の実現”がモットー。(平たく言うと、好きなことして生きよう)

個々人が理想とする世界を構築すべくXRの当たり前化に奔走中。

審査員/ファシリテーター

株式会社JTBコミュニケーションデザイン 
トレードショー事業部 事業推進局長
長谷川 裕久

 

株式会社フジヤ 
第3イベントコミュニケーション事業本部 SM事業部 プロデューサー
大塚 真

 

株式会社アペルザ
事業開発室長 兼 広報室長
下宮 慎平

第2部 16:50~17:50
新しいウェビナーの形を考えよう
 

ウェビナーの集客に苦労しているという声が・・・

一時期のウェビナー集客のブームが少し停滞している中、今新しい形のウェビナーの形が必要とされています。ウェビナーはこのまま勢いを失うのか、それとも新しい形として生き残るのか?次世代のウェビナーの在り方を考えます。

Speakers
 

5000人以上集めるオンラインイベントの開催

スマートキャンプ株式会社
BOXIL EXPO事業本部 本部長
高橋 洸平

新卒で日本生命保険相互会社に入社後、国内リーテイル領域の戦略策定に従事。2018年2月スマートキャンプに入社。インサイドセールス代行・コンサルティングサービス『BALES』の統括、インサイドセールス管理システム『BALES CLOUD』の立ち上げなどを推進。現在はBOXIL EXPO本部長として事業戦略などに行う。

 

VR×ウェビナーの可能性を考える

株式会社Synamon
Customer Success Manager / バーチャルイベントPM
前田 陽太

元リク。営業、企画、新規事業に従事。
好きなことを仕事にしている人の少なさ(自分含む)に苛立ち2020年3月にSynamonに入社。“内発的動機に隷属する社会の実現”がモットー。(平たく言うと、好きなことして生きよう)

個々人が理想とする世界を構築すべくXRの当たり前化に奔走中。

Program

15:00~16:40
第1部

VR空間でプレゼン大会【今ウェビナーに何が必要なのか?】

ウェビナー集客×オウンドメディアの可能性

ウェビナー運用にMAツールは役に立つのか?

VR×ウェビナーの価値とは?

リアル展示会×ウェビナー、ハイブリッドの可能性は?

16:50~17:50
第2部

新しいウェビナーの形を考える

ウェビナー集客の状況はどう?

新しい集客手法はあるのか?

ウェビナーのメリット/デメリット

今後新しい形のウェビナーは生まれるのか?

Concept
今回も1回目、2回目同様に視聴者参加型のイベントをなっております。とにかく新しいことにチャレンジをして、今後のマーケティング活動のヒントになればと思っております。VR空間でプレゼンやディスカッションを行う形ではございますが、視聴者はZoomから見て頂けます。たくさんの質問を頂くことで、より議論が活性化します。一緒に今のマーケティング活動に刺激を与えましょう!